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糖尿病完治へ!あなたの糖尿病は現代医療の定説どおり、本当に一生治らないものなのだろうか?血糖値767mg/dl、ヘモグロビン値13.5%という末期的糖尿病患者だった私の驚異的回復術教えます。 針先の痛みを伴う血糖測定に一喜一憂し、食前の必須行為となったインスリン注射、血糖値降下剤。 あなたはいったいいつまで糖尿病と付き合うつもりですか? 〜糖尿病完治へ!!死の淵から6ヶ月でインスリン注射離脱した究極の実体験〜
ゾォ〜 としたでしょう。 これが私の入院証明書です。 この数値を超えた糖尿病患者が一体何人いるのでしょう? 血糖測定機の最高値を記録した重病IDDM患者(自慢出来ないって)、もちろん退院時、 「一生治らない病気なので、上手に付き合っていく事ですね。受け入れる事です」 とあなたも聞きおぼえのある<不完全な死体>宣告を受け、目の前真っ暗になりましたよ。 しかし、、、
そのわずか3ヵ月後にヘモグロビン値が正常値に回復、 そして半年後にはインスリン注射からの離脱!!(実際は5ヶ月と2週間) 現在も血糖降下剤、その他の薬は一度も飲んでいません。 しかも退院後から現在まで呑み会はひと月に3度は開催、焼肉も<肉食獣>の称号を得る程食らってます(ここ重要)。 タバコの量は入院前と変わらず毎日1箱、セブン○ターをプカプカ吸ってます(完治したら記念に禁煙する予定です)。 呑みに行く回数はむしろ糖尿病でボロボロの、ランゲルハンス島が無人島状態だった入院前より多いくらいで 「ん〜、やはり発泡酒よりビールが美味しいなぁ」と改めて実感した次第です。 ちなみに家ではビールを週に2日、一回350mlを4本程度に抑えてますが(呑み過ぎだって(汗))。 え〜と、確か医学的にはHbA1cって「過去約120日間に食べたものが分かるから、ごまかせない」とか何とか言ってたよなぁ。 だったらこんな無謀な食生活なら、悪化する「医学的理論」のはずなんじゃないのかなぁ・・・(笑)
★「節制しも節制してもいっこうに病状が良くならない・・・」 あなたが私のようにごく普通の一般社会の中で生活しているならば、こんな生活ほど膵臓だけでなく胃まで悪くなることは ないでしょう。 仕事の緊張からホッと一息つけるはずのお昼時間。まず必ず食堂のトイレに駆け込んでのインスリン注射。早く打って戻らねば。。 行き慣れた社員食堂ならまだしも、外に食べに行くのは危険な賭けを伴う事でしょう。 「トイレ使用中で〜す」との言葉に「おい、早くしろっ」とイライラし、やっとの思いで自分の用を足し (糖尿病患者の“用”とは注射だが)、席に着いても「料理よ早く来い」とまたソワソワ。 「すみません。料理に少々お時間がかかります」などと言われようものなら時計とにらめっこ。 「頼む、早く。低血糖になる前に・・・」と緊急用ブドウ糖を握り締めた手もビッショリ汗だくで、やっと出てきた料理を 味わう余裕すらない。 「ハァ、糖尿病だって事、同僚には言っといた方が良いのかなぁ・・。でも体裁がなぁ・・」 あなたがごく普通の人間であるならば、こんな身も心もヘトヘトになる生活には本音のところ、もう嫌気が差して いるのではないでしょうか? 「もう、疲れたよ・・・」というのが本音ではないでしょうか?
背中に感じていたからです。 ★「あぁ、疲れた、おなかすいた・・・。」病院に頼ってばかりいても未来永劫糖尿病は改善しない。 これからのあなたの生涯が血糖値に振り回され合併症におびえ続けるものだとしたら・・・ 今日は大手D社のお得意様接待らしいけど、オレは飲み会の席は無理だから 多分若手のホープのN君が行くんだろう。 料亭でフグ料理かぁ。フグより商談に参加出来ないのが痛いよなぁ、、。 ただでさえヤツにはこの2ヶ月間営業成績負けてるのに、あんな大手の契約取られたら オレのクビも危ないかも。 かといって低血糖覚悟で乗り込んで客の目の前で倒れでもしたら、それこそ立場ないし・・・ はぁ〜つまんないなオレの人生。なんか面白いことないかな。
ホントなら土日は家族サービスで、みんなで山のようなご馳走並んだテーブル囲んで 「パパ、このお料理なぁに?」なんて子供の愛らしい疑問に答えられる優しい父親のはずだったのに・・・。
★重度IDDM患者だった私が、わずか6ヶ月でインスリン注射離脱した実体験教えましょう! しかしこんなヘトヘトな生活から、カロリーを気にせず食事をし、焼肉食い放題パーティーにも参加しながら 医者も驚くべき速度で糖尿病を改善させている<元>T型糖尿病患者をご存知ですか? その男は、いまやインスリン注射無しの常食摂取。しかもすべての糖尿薬によって生じる 低血糖の恐怖におびえる事のない生活を送っているのです。 退院1年2ケ月後の私の現状
と、こんなウソのような生活が実際に訪れているのです。 ただ、ちょっと不具合もあります。 それは、糖尿病患者である事を公言していない(気づかれない)ために、呑み会の席でも病人として扱われない(笑)。 これが「致命的不具合だ」と思われたあなたは、この先を読み進める事は時間の無駄です、残念ですが。。。 週末は頻繁に呑み会に行って、肉野菜も気にせずドカ食いしてもですよ!! (おそらく胃腸も尋常でないのだろう。絶対食いすぎです(笑)。別な病気で再入院かも。。) ★「ナンセンス!!」「糖尿病患者にあるまじき行為」 今まで病院の先生の言うことを<神のお告げ>のように忠実に遵守し長年糖尿病と付き合ってきた人からすれば、 「病院のご指導のもと、食べたいものも我慢して病気と長年付き合ってきたベテラン患者をなめるな!!」という意見は 多いと思います。 事実、あるホームページの糖尿掲示板で見かけたのですが、10代の学生さんの「U型糖尿病と診断され、入院しました。 今後不安で仕方ありません」との内容の書き込みに、その掲示板の常連らしき糖尿ベテラン患者の方が「糖尿病は 一生治りません。上手くつきあっていく事です。先生の言うことは間違いありません」とのコメントをされていました。 でもね、それは今までの糖尿病に対する既成概念。それを最初から信じて疑わない人の言葉。 自分自身が一日24時間、四六時中付き合っている糖尿病、自分自身で何か打開策を見つけようと 努力した結果の言葉ですか? 初めから「治らない」という考えに何ひとつ疑問を抱かず、自ら現状打破できる事に気付いてないだけではないのですか? 「糖尿病は治らないものだ」とあきらめて何十年も付き合っている人より「糖尿病は完治する」と自らを信じ、 実際に私が驚異的スピードで回復しつづけているというゆるぎない事実。 あなたならどちらを信じますか? 知たり顔で書き込まれた「一生治らない」との残酷な返答を見た10代の青春真っ只中の学生さんが この先どんな気持で生きていくのか、同じ病気を背負っているあなたなら痛いほど想像がつくはずです。 また私が頻繁に参加していると公言する<呑み会>について。 それではあなたの会社の同僚を見てください。 「週末コンパだ、食い放題だゼ!」 と<仕事にその力を生かせ>と説教したくなる程、飽きる事なく頻繁に行ってますよね。 さらにお昼時間には豚骨ギラギラの大盛りラーメンだって普通に食べてる。 (さらにご飯と餃子プラスの人も。嗚呼、よだれがぁ、、、) 何も特別な事じゃない、我々が生活している実社会ではごくあたりまえの光景ですよね。 人間は<一度知ってしまった>事に関しては、忘れることが出来ない生き物です。 それが人類の三大欲求のひとつである<食欲>であるならなおさらです。 私はただ、そんなごくありふれた普通の生活に一刻も早く戻りたいだけなのです。 これほどまでに驚異的な回復を見せている私は、おそらくラグビー選手のようなマッチョな肉体の持ち主か それとも何億人にひとりの確率で神に選ばれし者かと思うかもしれませんが、決してそうではありません。 分類上、あなたと同じ霊長類ヒト科ホモサピエンスです。 別に健康優良でもなければ病気がちでもない、中肉中背のごくごく普通の中年男です。 特別な才能があるわけでもなく、興味がある事といえば呑み会に行ってみんなとワイワイやる事くらいです。 新年カウントダウン間近で浮かれ気味の年末に、勤めていた会社を新人導入の名の元にリストラされ 年初から家でダラダラしているうちに体重が激減、激減、また激減!! まるで砂漠に置き去りにされたかのような喉の渇きで寝られぬ夜が続き、これ以上無理だと思って病院へ這って行った時には 医師も大あせりで緊急入院させる程の血糖値、ヘモグロビン値!! その短期間での発症経過、767mg/dlという驚愕の血糖値から、糖尿病外来医にも真性IDDMと言われ、 一生インスリン注射も余儀なしとまで思われました。 新年の初めから、かつて経験したことない程の大凶を引き当て、この先の人生投げ出したかったですよ、ホントに。 こんな凡人の、しかも重度一型糖尿病患者であった私が、糖尿専門医にも「前例がない」といわれるほどの脅威の回復、 それも食の煩悩に身をゆだねながら回復しているのですから、おそらく私より軽度の症状であろうあなたが 改善しない理由を探すほうが難しいくらいです。 ただしここでちょっと厳しいお話をさせていただかなくてはなりません。 糖尿病になったのは誰のせいでもありません。<あなた自身>が原因です。 そして病気と立ち向かうのは、ほかならぬ<あなた自身>です。 あなたも糖尿病になった事を振り返ると、自分自身の過去の生活に何かしら要因が思い当たる事と思います。そう、絶対に。 思い起こせば私も入院以前は尋常でない程の早食い、そして友人である柔道選手と争う程の大食い&大酒飲み。 それ以外にも様々な要因が思い当たりました。 退院後、思い当たる要因は出来ることから改善しています。 ご存知の通り、この病気は※<生活習慣病>、まさにそのものです。 この事は必ず念頭においていただきたいと思います。 ※真性T型糖尿病患者や少数の例外を除く この冊子は読むだけで誰でも糖尿病が治る<魔法の玉手箱>ではありません。 病気を改善に向かわせるのは、「あなた自身の努力」も必要なのです。 血糖値を下げるだけなら簡単です。注射や内服薬、あなたも毎日やっている事でしょう。 しかし「完治」を目指すなら、そんな小手先の事じゃなく、根本を見据えなければ不可能です。 病気以前の生活を見直し何とか打開策を見つけたいと努力する前向きな意欲のある方には、既存の医学書以上に 有益な「体験記」になるかもしれません。 しかし「病気の原因が見当たらない」、「入院前の、そして今の生活で改善する箇所がない。必要がない」とおっしゃるならば、 この冊子は採血後の使用済みダイヤセンサ同様、全く役にたたないものになると思います。 自分自身で積極的に「完治」を目指す熱意のあるあなたに読んでもらいたい!! 今の私の回復を見て、「あとは現状維持すれば良いのでは?」という考えもあるかと思います。 入院時に病院が指定した常食であれば問題なくクリアし、ハンバーグ定食を食べても血糖値は正常値を示している現状。 ヘモ値も5%台近辺で安定しています。 3時のおやつに大好物のチョコケーキを食べても血糖値は正常値を示しますよ。 もし私が明治時代に生まれていれば「完治した」と言っても良い状態かもしれません。 しかし平成という時代を生きていかねばならない私はまだ、自分自身「完治した」とは言いません。 私の考える「完治」とは、焼肉食い放題に行ってたらふく食べても血糖値、へモ値が正常値を示している事・・・ 今の我々では想像もつかない事ですよね、ホントに。 でもね、健康な人達はこれが普通なんですよ。かつて我々がそうであったように。 (ただし世間の人達で本当に正常値を示せる人が、この時代にどのくらいいるのかも疑問ですけどね) ちなみに現在の日本医療では<糖尿病完治>を絶対に認めません。 いつまでも数値を追いかけてきます。 海外では数多くの完治例があるというのに・・・ 毎日病院の指定カロリー、指定食材を遵守する事、それで正常値をキープしているのであれば それも確かに「完治して」いるのでしょう。 むしろ食の煩悩から開放されたとも思えます。私の考えとはライフスタイルの違いがあるだけでしょう。 しかし私は凡人です。そこまで悟ることは残念ながら出来ません。 人間の三大欲求のひとつである<食>への欲求は捨て切れません。 ですのでまだ「完治した」とは言えません、いや、言いません。 ただし、私が自分の信じる「完治」に日々近づいているという事は、自信を持って言える“事実”です。 さて、短期間でこれほどまでの驚異的改善をみせ、さらに回復し「続けて」いる男が著した 『糖尿病完治へ!!血糖値767からの奇蹟のランゲルハンス育成日記』とはいったいどんな内容が詰まっているのでしょうか?
などなど、1型、2型、どちらの病状に対しても有益な内容、智慧を満載しています。 実は、最初はこの驚異的糖尿病改善ノウハウを公開するのをためらいました。 でも、自分だけ糖尿病が治ったとしても嬉しくないことに気付いたのです。 また自分のこの驚異的回復が、自分ひとりの力じゃないってことにも気付いたのです。
一生治らない病気だと告げられ愕然としている時に、「おい、煎餅あるけど食うか?看護婦に見つかるなョ」と いつもあっけらかんと笑わせてくれた、同室に入院していた江戸っ子気質の“タバコおじさん”。 病室でたくさんの人たちの励ましがあってここまで回復することができたんです。 本当に感謝してもしきれないくらいです。 だから、この経験を誰かに恩返ししたいと思うのです。その誰かは、そう、あなたなのです!
この貴重で素晴らしい体験を生かし、「一生治らない」と言われつづけているものを覆している実体験を あなたにプレゼントすることで、恩返しできるんじゃないかって考えたのです。 どうです、できそうですか? いや、きっとできます! そのために私が、全力でサポートいたします。 今度は、あなたが“奇跡の回復”に向かう番なのです。 もう、あなたは独りぽっちではないのですから!
★ 糖尿病完治へ!!血糖値767からの奇蹟のランゲルハンス育成日記
★ A4サイズPDFファイル(e-book:電子書籍)
血糖値を下げるだけの小手先の方法では糖尿病改善とはいえません。 インスリン離脱、糖尿病薬なしの食生活=ランゲルハンス島のβ細胞の復活を意味します。 血糖値767mg/dl、グリコA1c13.5%の重度糖尿病患者だった私が、たった6ヶ月でインスリン注射を離脱した、 驚愕の事実を元に著した、単なる闘病記ではない、内容満載の実体験。 「希望ある明日」を信じる、すべての糖尿病患者のために・・・ ※さらに今回、拙著執筆時には盛り込めなかった内容を、改定分として小冊子でまとめあげました。(e-book
PDF版) 以前メルマガでGTCメンバー様に配信した内容を軸に作成した小冊子ですが、今後拙著をご購入いただいた方全員に、無料でお届けいたします。 -------------------------------------------------------------------------------- 特典その1 ★ グッバイ糖尿サークル(GTC)への参加 ★ このグッバイ糖尿サークル(以下、GTC)では、私の現状報告や、これから取り組みたい方法、実践中の方法を、 E-Mailレター形式にして、随時ご提供していきます。 またサークルメンバー専用のホームページも立ち上げ、画像を交えて分かりやすい解説をしようと思っています。 もちろんサークルメンバーさんたちにもどんどん"参加"していただきます! 病気に立ち向かっていくうえでの疑問や質問など特に多かったものについては、このGTCサイトで公開していきたいと思います。 もしかしたら私が未経験の手法でも、「あっ、それやってみた事ある」っていう方がいらっしゃるかも知れませんし。 またメンバーさんたちからの、これは効果が絶大だ・病院じゃぁ聞けないけど、これって発見?ぜんぜん効果ないけど聞いて! なんていう「成功事例・半成功事例・まだまだ事例」をとりあげ解説していきます。 いわば、みんなで作る"さよなら糖尿病掲示板"です。 "具体的"に動いて"具体的"な答えを探そうとする、熱いサークルなのです。 メンバー全員が熱意を持って「完治」という同じ目標に向かい、ヒント・アドバイス・感動・刺激を分かちあえる「場」。 それがグッバイ糖尿サークル(GTC)です。 2006年度には「焼肉喰い放題オフ会」を開催したいです(笑、いやマジで!)。 -------------------------------------------------------------------------------- 特典その2 ★ 血糖くん2006 ★ 私が退屈な入院中(笑)、エクセルで作成したパソコン用<糖尿手帳>です。 マクロを使用していますが、パソコン初心者の方にも簡単にお使いいただけます。 数値を入力するシートは病院で配布される<糖尿手帳>と同じ形式ですが、特筆すべきは 入力した数値が折れ線グラフに反映され、一目で各測定時の血糖の推移がわかるようになっているという所です!! またその月の各測定時の平均記録も自動で表示されます。 朝、昼、夕方、夜の4度の測定記録が入力でき、各々の血糖の推移が色別に表示されます。 摂取した食事を記載する箇所、その日気になった事をメモする箇所も同じシート上にあり、 <この日はコレたべてこの数値だったんだ>と、後から見ても分かりやすい!! さらに各シートごとにA4用紙にそのままのフォーマットで印刷できるので、必要な月のシートだけプリントアウトして 検診時病院に持っていく事も可能です。 詳しい使用法はGTCメンバー様限定でお教えいたします。 そして、さらになんと、、、!! 私の脅威の回復劇の唯一のパートナー、「ランゲルH・アイテム」を、 本冊子購入の方全員に無料贈呈いたします。 これは門外不出の、いわば本冊子の「キモ」とも言えるスペシャルアイテムですので、冊子をお譲りする前に明らかにする訳には参りません。 〜死の淵から6ヶ月でインスリン注射離脱した究極の体験書〜 糖尿病完治へ!!血糖値767からの奇蹟のランゲルハンス育成日記 A4サイズPDFファイル 全112ページのお値段は・・・ 確かにお値段的には迷うことと思います。でも私の病気がここまで改善し、このe-bookを書き終えるまでに 様々な自己臨床実験をしてきました。 やはり私も人の子、不安がなかったといえばウソになります。 途中、せっかく復活してきた自己インスリンの分泌が悪くなった時もありました。 「あぁ、もしかしてまた初めからなのか?」ってアセりましたよ、ホント。 その変化に早期に気付き解決策を見つけたのも、休日も部屋に篭り医学書やインターネットで検索、緻密な測定の毎日があった 賜物だと思います。
私は医者ではありませんが、今ではおそらく普通の内科医より糖尿病に関しては詳しくなったかもしれません。 私は医者の言うことは間違っているとは言いませんし、むしろ入院時の担当医の言葉に様々な回復のヒントを見い出せた事に 感謝しているくらいです。(ちなみにその方は糖尿病専門医ではなく、私が退院した1ヶ月後に諸事情で病院を去りました。 是非もう一度会ってお礼が言いたい) また、サウナで偶然知り合った50歳過ぎくらいの糖尿専門医に、糖尿病の裏話や私が日々感じていた疑問の答えを聞き出せた事も このe-bookを書くにあたって大変参考になりました。 私は糖尿病患者にとって医師はアドバイザーだと思います。 そのアドバイスをふまえ、リスクと照らし合わせながら自分なりに考えて実践した結果が、この驚異的回復を生んでいると自負しています。 あなたは新たに自分の体で臨床実験することも、休日の貴重な時間を割いて糖尿病のために調べまわる事もないのですよ。 さらに、あなたが現在病院で支払っている医療費を思い出してみてください。 1ヶ月に1度の検診代、薬代。現状のままでいると確実に一生支払い続ける事になりますよね。 もちろん人それぞれ現在の病状は違います。当然それぞれの薬の量も違うので、正確にあなたに一致した金額は出せませんが、 私が過去に支払った病院の請求書を例に考えてみても、 平均7480円/月(診療費、検査費:保険適用) ここから算出して これが1年間では 7480×12=89760 これが30年続いた場合では 89760×30=2692800 えぇっ、2,692,800円!! これに30年分の薬代も加算しなくては。 さらに医療費は年々上昇の一途をたどっていて、20年後には現在の約2.5倍まで増加するという事だから・・・ 私は「一生治らない」事を保証する病院とは縁の無い、健康な体に戻りたいと考えますが、あなたはどうお考えですか? 私はこの体験書が、あなたの「糖尿病との決別」「家族で楽しい食生活」「熱意ある仲間を作る」事の、はじめの一歩になる事を願っています。 ここ近年は10代後半、20代の若い方の発病も多いと聞きます。大切な青春時代を失ってはいけない!! 時間は取り戻せない、かけがえのないものですから。 また長い間「糖尿病は治らない」という言葉を当然のごとく受け入れてきた方。 たった一度の人生、可能性を諦めてしまうのは、人生になにか大きな忘れ物をしたまま今後の人生を送る事ではないですか? 誰しも悔いの残る人生は歩みたくないはずです。 あなたが現状を受け入れて「それでもいい」と考えているのであれば、私は特に構いません。誰のものでもない、 あなたの人生なのですから・・・ 「変わりたい」と「変わる」は、まったく別物です。前者はいつも他人頼りの人。後者は、自ら熱意を持って道を切り開いていこうとする人です。 さて、あなたは、どっちでしょうか? あなたにも感動と興奮を味わっていただきたい。 そう!今度はあなたが奇跡の回復を目指す番なのですから・・・ お申し込みはこちらです 糖尿病完治へ!!血糖値767からの奇蹟のランゲルハンス育成日記 私と、そして同じ熱意を持った仲間たちと、本気で糖尿病完治を目指すあなたを、私も本気で応援します! ですから、「お金を払ったんだから、後はお前が治してくれ」という他人頼りな方、最初から疑ってらっしゃる方は 絶対に申し込まないでください。 本当にこの本を望んでいる方、真剣に回復されたい方、近い将来完治させ、家族で再び幸せなだんらんのある食事を 切望している方に迷惑となります。 さらに、「お前のように、今日手に入れて半年でそこまで治るのか?」という都合の良い事しか見えない方も 絶対に購入しないでください。 そんな物があったら、とっくに医学界で発表されてますって。 しかし、あなたが早く糖尿病とおさらばし、みんなでおいしいもの食べに行きたい、元の健康な体に戻りたい、 家族と笑顔で暮らしたい、と考えているならば、私は心の底から大歓迎しますよ!! 糖尿病完治を信じてやまないあなたと同じ目標を持つ“仲間”になりたい。 一緒にワッハワッハ笑いながら焼肉食べに行きたい。 医学の定説を尻目に「骨付きカルビィ〜」って注文しましょうよ。 そして、少しでも“ピンッ!”とくるものがあったのなら、その「絶好の」タイミングを逃さずにすぐにお申し込みください! 私と熱意を持った仲間たちがあなたを待っていますよ!! 糖尿病完治へ!!血糖値767からの奇蹟のランゲルハンス育成日記
2006/6/15、単独販売終了!!
あなたが「病院の言う事は絶対である」、「病院の先生が学会でも治らない病気だと言ってるのに治るはずがない」と思われているのなら こんなアドバイスなどいたしません。病院へいって担当医と話す事で心のやすらぎを得られたり、糖尿病と一生つきあうべく 人生設計を確立したのであればそれでもかまいませんし、そういう生き方もあるでしょう。 しかし、もしそうでないのなら、出来るだけ早く病気を改善させ、元の健康な体に戻る道を選ぶべきですよね。 こんな私の言うことは信じられない、そう思われるのであれば、それはそれでもかまいません。ご縁がなかったのでしょう。 しかし、あなたがそうではない!現状のままではいられない!一生糖尿病と付き合うつもりはない、 家族との楽しい団欒を築けるような元の体に戻りたい!と少しでも考えておられるのならば、 余計な寄り道をせずに最短コースを走るべきだと思います。 時間は沢山あるようで実は短いものです。糖尿病に限らず、どんな病気も加齢によって治癒力は下がってきますよね。 気付かず過ごしていると治るものも治らなくなってしまいます。 そのようになってから、「あのときやっていれば・・」と後悔しても、時間が戻る事は決してありません。 残念な事ですが・・・ 私は、ここで出会ったあなただけにはそのようになっていただきたくはありません。 健康な体を持つことは、あなたに与えられた人生の権利なのです。貴重な権利を生かしてください。 私は、私同様に<糖尿病完治>を信じているあなたの道に、ほんの小さな“はじめの一歩”を記してあげたいのです。 最後に、私が実際にこれほどまでの驚異的回復を見せたのは、最初に「これだ!」と感じたものを信じ、 素直に実践してきた結果である、という事実をご理解いただければと思います。
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